Monday, July 12, 2010
Friday, July 9, 2010
現実は集団主義か?
部長によると、飲み会の途中で離れるのは「だめ」です。
それは「サクールのルールだ」と言った。俺はよく知っているけど、今回もうたまらない。理由は「飲み会で楽しめない」と「明日の発表がある」だ。やはりサクールに入ったら、みんなは「サクールが一番大切だ」とか、「サクールは成績や発表やパイトより重要だ」とかの意識をもってきた。だから、俺が飲み会の途中で離れるの理由はありえない。
感性的に考えば、これは俺にたいして、サクールの本気があるかどうかのチャレンジかな?
だが、もっと深く考えば、理性的に考えば、「だめ」?なにそれ?
俺はホンコンで、このような飲み会の途中で離れるのは「だめ」と言われる機会ほとんどない。日本の場合でその瞬間に個人の自由もう取り除かれるみたいと思う。集団の中で一人ずつ個人の自由取り除かれば、その集団はよくなれるだろうか?今までも今後もわかならいかもしれないけど、とりあえず自分で体験しよう。
5.19.2010
音楽家から写真家まで
一年前、僕は音楽家のように生きている。
うちでも学校でも、毎週三回か四回ビアノを練習したり、ギターを練習したりしていた。目標は難しい曲しか熟達したなかった。技術はだんだんよくなった。僕はいつも曲の感情に関するのことを強調したが、その時本当にわかるかどうか、今まで疑いを持っている。「練習時間がないので、友だち会いなくでもいい」、「自分がひとりで生活してもどうでもいい」、たぶんこんな風に考える人は本当の感情がわからないだろうか。他の人とおしゃべりする機会が少なく、他の人の心を感じする機会も少なかったから、結果は狭い感情を持ってしまった。それは自分にとっても、音楽上の成長にとっても、悪いことだ。
半年前、写真の趣味が始めるとともに、日本の留学生活も始めた。日本で多くの時間は写真にかかる。なぜなら日本でどこでもきれいな景色があるから。「日光」のような有名なところから素朴な宇都宮市まで感動的な景色もみつける。紅葉、桜や雪などの香港でぜんぜん見えない物もみえる。そして、写真をとることはいつでもでき、便利だから、僕は音楽家のような人から写真家に変わった。 写真を撮ることが好きな理由は、自分で楽しめなだら、他の人に感動させることもできる。このポイントは音楽上もできるが、時々わかりにくいところ、と音楽(とくにクラシック音楽)に関するの必要な前提知識があるので、他の人たちと交流するとき、面倒になるかもしれない。つまり、写真は音楽より簡単に他の人に分からせる。
また、自然風景がとりわけ好きだ。夕焼けを撮るのが好きだ。滝と川を撮るのが好きだ。この三つ元素がある場所は普段に遠く行きにくいので、いつも事前準備が不可欠だ。間違いところにいっちゃて欲しくないから。悪い時間に目的地に着いて欲しくないから。夕焼けを撮るのタイミングも重要だ。日没のときは時間が限られており、と千変万化する氣象のため、最高の何枚写真を撮られるのは、まるでチャレンジなゲームのようだ。だが、これも最大の楽だ。 最近、人像写真が好きになってきた。自分の仲間でも道で知らない母子でも僕の写真対像になった。彼らのうれしい様子、真面目な様子や迷惑な様子などの瞬間撮ってから、あと見てまだ彼らの情感に感じられる。 ひょっとして写真は僕の情感解放した。
最後の四ヶ月。
とりあえず 日本ではどこも写真しよう。
5.18.2010
Monday, July 5, 2010
I Believe
I Believe 그댄 곁에 없지만 이대로 이별은 아니겠죠
I Believe 나에게 오는 길은 조금 멀리 돌아올 뿐이겠죠
모두 지나간 그 기억 속에서 내가 나를 아프게 하며 눈물을 만들죠
나만큼 울지 않기를 그대만은 눈물 없이 날 편하게 떠나주기를
언젠가 다시 돌아올 그대라는 걸 알기에 난 믿고 있기에
기다릴게요 난 그대여야만 하죠
I Believe 내가 아파 할까봐 그대는 울지도 못했겠죠
I Believe 흐르는 내 눈물이 그대 다시 내게 돌려주겠죠
자꾸 멈추는 내 눈 길속에서 그대모습들이 떠올라 눈물을 만들죠
나만큼 울지 않기를 그대만은 눈물 없이 날 편하게 떠나주기를
언젠가 다시 돌아올 그대라는 걸 알기에 난 믿고 있기에
기다릴게요 난 그대여야만 하죠
나 그대 알기전 이 세상도 이렇게 눈부셨는지
그 하늘아래서 이젠 눈물로 남겨 졌지만 이 자릴 난 지킬께요
그대란 이유만으로 나에게는 기다림조차 충분히 행복하겠죠
사랑한 이유만으로 또 하루가 지나가고 오는 길 잊어도
기다릴게요 난 그대여야만 하죠 난 그대여야 만하죠